王に挑む権利を与える

気になっていたジェネレイドデッキ組みました。

罠型を目指したのと誘発は抜かせないので、枚数がこんな事になっちゃいました。

それでも狙いのカード、特に王の舞台を引き込む方法は何パターンかあるのでわりと何とかなります。でもうらら一枚で動けなくなるんですけどね><

フェスで相剣とやりあった時はデッキパワーの差を痛感しました。

星遺物の胎導がバカつよい! レベル9モンスター一気に二枚も出せる! エクシーズすれば無駄がない! そのランク9エクシーズには某脱獄犯な真竜皇さんが完全に死刑囚されてしまったので...一気に弱体化してます>< スポーアでバロネスは出せるけどそれだけじゃ足りないので、基本的にはジェネレイドの各種王で戦います。エクストラにそんな依存しないデッキは存分に壺が使えるから好き。

ミウルギアが当たったので一応コイツを切り札扱い(ハールは出して当然のやつだし)にしてます。一度だけフェスで出せました。

トークンが一気に四体も出現するのは癖になりますね。面白いテーマだとは思うよ、紙では新規来たっていうし。

うちの子『リヴ』

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フルネーム:リヴスラシル

年齢:18

誕生日:12月24日

血液型:A型

身長:140

体重:レディにそんな事を聞くのかい?

出身地:北ヨーロッパ

一人称:ボク

二人称:キミ

 

始まりにして太陽の少女。

実家が超裕福なプロに匹敵する腕前を持つパティシエ。母親は国際宇宙ステーションのエージェント。産まれた瞬間に勝ち組の名門貴族。
彼女の洋菓子は「並ぶ物なき光となる座が約束される」「パーフェクトであり非凡な発想力」と、ベタ褒めされる技術力で自室もお菓子のクッションやレシピブックなどで彩られている。寝ても覚めてもお菓子のことだけ考えて、毎日お菓子の修練は継続している。

自分のお菓子に絶対的な自信を持つが、あまりにも好奇な眼差しを受けてきたので、人間不信に陥ってしまい自慢のお菓子も家族以外に振る舞わなくなってしまう。その為、他人を全て敵だと思うようになってしまい、友達や仲間を「都合のいい言葉」として嫌悪している。

だがお菓子の話題を振ると急に饒舌となり、マシンガンな専門用語が止まらなくなるなど、根底では関わる事の出来る存在を求めている。ハッとして距離を開きながらも「またお喋りしたい」と思っていたり、いなかったりする。話を合わせてあげれば、ブツクサいいながらも隣に座るくらいは許してくれるツンデレ。優しくされたいと思っているのでわりとチョロい。

背丈はハッキリ言って小学生並だが、おっぱいがおっきい、すごくおっきい。
大人になりたいからと無理してガーターベルトを付けたり、胸をコルセットで強調しまくっているから、本当は恥ずかしくて外に出たくないのだとか。実はMっ気あり? 少なくともおっぱいだけは大人以上である。
ここまで成長してしまったのは、試作や失敗問わず自らのお菓子を無駄にしたくないからと、栄養に回しているからである。リヴは背も成長して欲しいと願っているが...叶わなさそうだ。

太陽に祝福された金髪とオレンジのグラデーションヘア、左右で色が異なるオッドアイが外観の特徴。
イメージであるオレンジを加えたフリルミニ、後背部のリボンに太陽が半分に欠けたアクセサリなど、ゴスロリ系のファッションを好む。

高校三年生だが学業は全て終わらせている。高校そっちのけで国内留学した理由は、製菓名門スクールへ少しでも早く入りたかったから。主人公がバイトする街と同じ場所にあり、偶々バイトしている洋菓子店へ足を運んだのをキッカケとし、物語は始まるんじゃないのかなぁ? イートインスペースでお菓子を食べているリヴが、あまりにも綺麗で、おいしそ~~にケーキを食べていたから気になって(または追加オーダーを持っていこうとキョドって)声を掛けたり(溢したり)して、初対面の印象は最悪に近い。

けど「この店の味は気に入った」とお菓子だけには素直に評価し、小麦粉の分量や混ぜた回数や強さまで精妙正確に分析してしまうまでに、舌を鍛えているので彼女に誤魔化しは通用しない。

主人公への印象は悪いが美味しいので殆ど毎日訪れてしまう。顔を合わせるのには困らないから、謝罪したりお菓子の話題を頑張って振ったりすれば、それなりに機嫌が良くなって(構ってちゃんだし)何時しか、主人公に会うため...も訪れる理由の一つとなってしまう。過去の件から人と接するのがトラウマとなっているリヴを「彼女の技量は文句のつけようが無い、世界でも通用する! ......が、周りの評価を聞き入れようとせず独りよがりの味になってしまっている」と講師は将来を危惧している。
スクールに入っても自ら孤立し、己の技量を高める事だけしか考えていないのが、唯一にして最大の欠点だと実は自分でも気がついているのだが、プライドがおっぱいよりもデカい彼女は素直になれず「美味しいのならこのままでいいの!」と悪い方面へ突っぱねてしまっている。

多分主人公が講師から↑の話を聞いて、それをやんわりと指摘するも「誰も喜ばせる事の出来ない実力のくせに、ボクにお説教しないでよ!」とそのつもりは無くても口喧嘩に陥ってしまう。それだけ仲が進展しているのだが。

じゃあ自分のお菓子でリヴを喜ばせてみたい!
奮起する主人公は予めリサーチしておいた、リヴの好みを反映させたオリジナルレシピを試行錯誤の末に完成させる。
リヴはあれから店に顔を出さず、謝りたいけどプライドが邪魔をしてしまっている。覇気がないリヴはスクールでもミスを連発、スランプとなりお菓子が作れなくなってしまった。

「ボクの心に割って入って来たド素人なのに...謝りたくて...会いたくて...」

意を決してリヴが住まう豪邸へ向かう主人公。当然ガードマンに静止されたがリヴの命令で豪邸内へ入る事を許される。
初めて入った女の子の私室...それが北欧系のお嬢様...ドキドキしながら主人公から謝罪し、世界で一つだけのお菓子を「仲直りしたい」とプレゼントする。
やっぱり素直になれないので「キミが謝るのなら許してあげないこともない」とツンデレ発揮させながら食べた、そのお菓子は評価するに値しない味.......であると舌は判定を下したのに心は「美味しさの理由が分かった、今のボクにこの味は絶対作れない」と初めて人前で泣きながら残さず食べ終わる。

復活したリヴはスクールで友達を作りたい、本当はずっと欲しかったと少しずつ素直に行動していく。他人の評価も真摯に受け止めながらお菓子へ反映する事が出来るようになった。
彼のバイトする店へも毎日顔を出し、ツンツンしながらも内心デレデレしながら会話とお菓子を楽しんでいく。

もっとリヴを知りたい、度胸を出して主人公は「休日に会えない?」とお出かけ.......デートのお誘いをしてみたら、勿体付けながらもOKしてくれる。「ボクはキミと違って暇じゃないんだけど、そこまで頼まれたらイジメてるみたいだからね、少しだけ付き合ってあげるよ......」

地元以外の洋菓子店を回ったり、ゲーセン未経験のリヴに音ゲー教えたり、彼の提案で北欧雑貨店へ行ったり。
お菓子以外でもめいっぱい楽しんでしまい、あの店のお菓子を食べられるよりも『彼に会うのが楽しいから、あの店に通っている』と自覚してしまうデート終了間近。
次の休日も遊びたい...驚く程素直なリヴに仰天しながらも主人公は承諾する。
早く会いたくて、休日になってと、気持ちの抑えが利かないリヴは彼への好意を認めながら、身体の異変に気がつき初めての自慰をしてしまう。

二度目のデートが終わり、購入した洋菓子を主人公の家で食べたいと、大胆な発言をしたリヴ。
狭い一人暮らしアパートに若い男女が...このデート終わりに告白するつもりだった主人公、まさかまさかと脈がうるさい心臓を宥めながら、隣で座るリヴのおっぱいが腕に当たる。
もう無理だ......主人公はリヴが好きだと想いを叫べば、響き合ったようにリヴも「あなたが好きだよ」.......初めて"キミ"ではなくなった。

少しずつ身体を触りあいっこ、優しくキスをしながらいっぱいギュッとしてくれる主人公へ、言葉に出来ない感動でまたしてもリヴは泣いてしまう。キスをして泣き止ませたら、頭を撫でられたら最初こそ抵抗するも次第に「もう止めるの?」「ボクを撫でるなんて今しか出来ないよ?」と、自分から求めていく...

 

スプラトゥーン3やってます

書き忘れてましたが買ってました。

フェスは食料派です! やっと厨武器と噂のガロンを手に入れたので使ってます、スペシャルのレーザー強い!

ナワバリしかやってないけどめちゃくちゃ面白いw ストーリーもそのうち進めないね。

1/3まで書けました

boothのやつです。正確には今夜で書き終わらせます。

思ったより1章が長くなったけど何処まで文字数調整するか不明、削らなくてもいいかなぁ。

ジャンルは「お姉ちゃん」です。それだけじゃないですけど。

発売は12月中にです、音声台本をメインにしつつ休憩としてコチラも進めていきます。(休憩になってねぇ)

書くの楽しいのでいいのいいの。

蒼鋼少女キャラクター置き場『クラウソラス』

年齢:22歳

誕生日:12月12日

血液型:マドリガーレ・クーロンヌ型

身長:167cm

体重:武装を外して50㎏ちょい

出身地電脳空間(ヴィヴィと同じ)

 一人称:私

二人称:あなた、シエラちゃん(マスターの名)、基本的にどんな相手にも敬語

 

――彼女は求めた。

他とは違う、色違いだ。

やっと手に入れた。

そして失ったもの、捨ててきたものに気がついた。

「私は何てことをしてきたんだろう...」

その子が生まれるまでに、どれだけのポケモンを殺してきたのだろう。

「厳選」なんて、殺しと同じだ、と。

だが、鋼の者は震える手を優しく掴み、誓いを立てた。

「死んだのではない、あなたは蘇らせてくれた。あなたの剣となり、盾となります」

ヴィヴィ達の前に立ち塞がる、最後の敵。第一章のラスボス。
ローブと仮面で姿を隠して、マスターと共に各地で暗躍していた。
マスターの夢である、「永遠」を、彼女もまた望んでいた。

どれだけ素晴らしい絆が出来ても、死んでしまったら意味を成さない。

パートナーと離れ離れになりたくない、死を恐れたマスターは、永遠を手に入れる術を模索し、研究者となった。
表向きはシルフカンパニーの、優秀な幹部、実体はポケモン転送装置のデータを、ハックする為に潜入したに過ぎない。
時間を掛けて信頼を得て、ついに時の止まった空間、転送システム内に広がる無限の空間へと、突入する方法を見つけた。

伝説のポケモンディアルガパルキア
時間と空間を司る神が、残したとされるオーブの力を抽出した、装置を作り出した。
永遠の空間へ辿り着けば、パートナーのクラウソラスと、別れる事は永遠に来ない。

おかしい事など分かっていた。
でも、否定は出来なかった。
クラウソラスだって、マスターとの「お別れ」など、したくないのだから。

彼女達の計画を止めようと、1人の少年と、1匹のメタグロスは追いかける。
自分達-クラウソラスと-ヴィヴィが-生まれた、輪廻転生の場、電脳空間へと。

どんな攻撃も防ぐ盾、あらゆる物体を両断する剣。
同じ出生を持つヴィヴィだけは、それらの防御も攻撃も、物ともせずに交戦出来る、唯一のポケモンだった。

死闘の末に、クラウソラスは敗れた。

「そんな...ここまで来たのに...」

マスターの悲しい声が、心にまで響いてくる。

「シエラちゃん、もう止めましょう...永遠の命が無くても私達は...」

初めてクラスソラスが、マスターへ反論をした瞬間だった。

砕けた仮面の内側で、彼女の涙は蒼と冥に、流動する世界へと流れた――

 

何でも斬れる剣と、何でも防ぐ盾を所有する。
出生柄、真っ正面から打ち破れるのは、ヴィヴィのみである。
見惚れる暇さえ与えない、瞬速の剣技で容易く屠り、突破不可能な防御で、絶望を与える。
飛び道具や状態変化も備えており、戦闘力は殆ど無敵と言ってもいい。ラスボスだしなぁ。

・キングシールド
 
彼女の強さを支える根底。
瞬時に盾を構える、防御態勢になれるので、ラグが一切生まれない。
そのまま、シールドバッシュなんて真似も出来てしまう。この技を攻略しなければ、彼女には勝てない。

・つじぎり

本来は只の悪タイプの技。
彼女は闇の力を纏わせ、敵を一閃する。

・きりさく

闇の力を纏わせる。
その場で回転しながら、剣を振り回す全方位技。

・れんぞくぎり

闇の力を纏わせる。
反撃を許さない、怒濤の剣技を喰らわせる。斬るごとに攻撃が上がっていく、とんでもないオマケつき。

せいなるつるぎ

闇に輝く光を纏わせる。真っ黒だけど聖なる剣。
攻撃範囲が凄まじく、扇状に広がる波動は、只の余波なのだから、直に斬り刻まれたら倒れる他ない。
どんな相手だろうが、確実にダメージを与える。ゴーストだろうが関係なし。斬られた痕には、闇の光が熱く残る...

・ラスターカノン

ヴィヴィと全く同じ技。
ただし、色だけは冥色。剣先から放たれる。

他にも、ゴーストタイプのポケモンならば、無条件でマインドコントロールが可能。(図鑑説明文から抜粋)
当たり前だが、ギラティナさんだけには効かない。

蒼鋼少女キャラクター置き場『ミヤビ』

年齢:19歳

誕生日:不明

血液型:不明

身長:165cm

体重:全裸時で49㎏(この胸でありながら)

出身地:不明

 一人称:拙者

二人称:貴殿、貴女、主様

 

とある組織に雇われた、裏家業で有名なくのいち。
過激な格好は色気を武器に、極限の速度を手にする為でもある。影となり音よりも速く闇を駆ける。マフラーを外せば身体を隠したがる、ビフォーアフターっぷり。オフの日はキリッとした瞳もユルくなる。
武器の手裏剣とくないは、自身が逆境になればなるだけ、破壊力が上昇するらしい。手触りはゼリーよりやや硬いくらい。硬質化も本人の意思に応じる。
口調は典型的な「○○ござる」

 

スリーサイズ
T165 B100 W58 H89

 

・みずしゅりけん
代名詞の技。
絶対先制の特性を持ち、半端な相手は連打するだけで片付く。
掌を打てば、圧縮された水が形を織りなし、疾風怒濤に飛んで行く。

・つじぎり
水を硬質化させたくないで、威力は低いが確実に急所を突ける。
リーチはあまり長くない、懐に潜られた際のカウンターとしても、使用する。
ミヤビの足音は聞こえず、自身の身体が刻まれる音が響くのみ。

かげぶんしん
複数の分身体(最大20匹)を瞬時に生み出す。
みがわりとして攻撃をやり過ごしたり、威力は下がるも高範囲を一斉に攻撃出来る様になる。
分身の体力はどんな攻撃でも消えてしまう。また、分身はみずしゅりけん以外使えない。

・たたみがえし
忍者道具(?)の畳を取り出し、ちゃぶ台返しの如し勢いで、ひっくり返せば攻撃を防ぐ盾になる。
相手の先制技には間に合わない、そういう時は手裏剣で、相殺させたりもする。

・えんまく
何とも忍者らしい技。
「けむりだま」を独自に改良、生産した球を敵陣へ投げ込み、姿をくらます。普段は使う事は無いが、ピンチ時の離脱用として温存している。

・まきびし
追っ手の足下にバラ蒔いて、速度の低下や地味に痛いダメージを負わせる。
空中から撒くことも可能だが、ダメージは落ちる。

れいとうビーム
永久氷石という、封じられていた秘石の力を発動させ、強烈な冷気による光線を放つ。
軌道が一直線なのが難点、自身の手裏剣やくないを凍り付かせ、防御に活用もできるが、その場合攻撃は出来なくなる。

・どろぼう
読んで字の如く、相手の持ち物を奪い去る。
彼女は義賊、ならぬ「義忍」、弱き者を救済する為に、悪党共から金銭を奪い去るのだ。

・なりきり
声帯、体形、性格までもそっくりに変装する。(特性コピーはもはやオマケ)
短時間のみかつ、なりきるのにも時間が掛かる。一度でも触れていない相手になりきるのは、出来ない。

・めざめるパワー
炎タイプ、分の悪い相性の敵への奇襲として、炎の力の込められた球を投げつける。
これは忍者道具ではなく、自身の生まれ持った体質から、絞り出したエナジーらしい。

くさむすび
眼にもとまらぬ速さで、草木を結って転倒させる。
地味だが体重の重いポケモンには、致命的。道しるべとしても使う。

・アクロバット
四方へ打った手裏剣を蹴り続け、四次元空間へ転送されたかの如く、奇天烈にして怪奇な殺法を魅せる。
壁の無い場所も蹴れるようになるので、彼女の特定はさらに至難となってしまう。