
あ~
つまり
なんだ
こういう展開の本とかが出てきちゃうって事なんですか
明らかにこのセリフは確信犯だろwww
マユミもデカパイおバカで好きなんですけどネ

甘サド管理ですか?

あ~
つまり
なんだ
こういう展開の本とかが出てきちゃうって事なんですか
明らかにこのセリフは確信犯だろwww
マユミもデカパイおバカで好きなんですけどネ

甘サド管理ですか?
岩崎基矢!
俺達のヒーロー! COOL&HOT GUY!
彼の心情の変化を(ほぼ妄想)推察していきたいと思います~~
・首都高バトルDC
未登場。
しかし彼の師匠たるパープルメテオがこの作品で、4DEVAS&4DEVILSを全て撃破し首都高の頂点に経つ。この頃から主人公が重要なボスキャラとして登場する設定がある。
・首都高バトル2
この作品の主人公という設定。
師匠であるパープルメテオ、正面から捉えた者が存在しなかった白いカリスマの、BIGBOSSを蹴散らし、さらに首都高に巣くう魔物である「???」も遥か後方に置き去りにした。この時点では岩崎よりも速い者は存在しなくなり「追う者」から「追われる者」へとなった。
そして最速の走り屋「迅帝」と呼ばれる――
パープルメテオとのバトルは、師匠を乗り越えると言う形でしょう。
0の時点で「20そこそこの若者」とプロフィールに記載されており、2で走り始めた時は下手すれば18やら19だったんじゃないんですかね...?
スピードにストイックな岩崎さんとて、まだ若いのでチヤホヤされたら調子に乗ってしまうわけで...「俺こそが一番速い!」と思っていたかもしれないです。
・首都高バトル0
師匠の後を受け継ぐような形で、BIGBOSSとなる。
迅帝に近い実力を持つ走り屋「十三鬼将」のさらに上の存在として、第一部最後の最後に登場。
無対策だと光の如く消えていく圧倒的な走りには、誰もが虜になってシリーズ屈指の人気キャラクターとなっていく。
迅帝を破った第二部では師匠である、パープルメテオが仇討ちにやってくるのでまだ関係は良好(?)なんでしょう。
迅帝である我こそが絶対、誰も俺には勝てない...そう思っていた彼が初めての敗北を味わい、一時的に首都高から姿を消してしまう...
・首都高バトル01
0から二年後。この時点で迅帝の運転歴が5年となっているので、0では運転歴が3年。18から運転し始めたので0で21歳、01で23歳...若い。
2から0まで何年経過してるのか不明ですが、1年以上は経過してると思っているので遅くても20歳から走り始めた可能性もある。が、首都高で走る為だけに産まれたとされる彼が、18から20歳になる二年間も待っていられる筈がない。なので自分はパープルメテオとの修業期間も含めて「18歳で首都高デビューし、2から0まで三年間経過した」と解釈。実に三年間も頂点に居たと考えたいのです、迅帝なので...(妙な説得力ありそう)
で、0から二年経過して永遠に消えちゃったものかと思いきや、勿論そんな事は無く復活して瞬く間に頂点に返り咲く...のですが、01のプレイヤーに敗北。
多分0のプレイヤーを負かしてやるとリベンジに燃えていたが、01プレイヤーに敗北してから心情が少しずつ変化していったのかも? スピードこそ全て、だけど駆け抜けるだけじゃ見えない景色がある、とか? 0時代は敗北を受け入れられなくて、01では潔く敗北を認める事ができたとか。岩崎も少しずつ大人になっていく。
・首都高バトルPSP
※自分はパラレルワールドだと思ってます。
なんと職業は医師! 年齢は27歳。
職業はともかく、年齢に違和感アリアリなんですよね~。
・C1レーシングバトル
※こちらもパラレルだと思ってます。
スカウトされてプロデビュー、ですが岩崎が首都高以外に精を出すのは考えにくい。
とはいえ、修行の一環として考えるのならアリでしょうか。
・街道バトル
※こちらもパラレry
免許取りたて18歳の小僧として登場。峠ではインプレッサに搭乗とは金持ってますね。
・街道――峠の伝説
※パラry
セリフやらプロフィールがイメージと乖離していると評判な峠の伝説。
この作品だけは彼を含めて十三鬼将となります。白いカリスマも設定だけなら街道にいるらしいですね。
・首都高バトルX
01から三年が経過。
岩崎は姿を消してしまったのですが、01とXの間で恋人が亡くなってしまい走りへのモチベーションが失せてしまったからです。
さらに五年前に岩崎に敗れたスネークアイズが復讐を誓って、Phantom9を結成し首都高を荒す。まさに混沌とした時代に突如として現れたのが――そう、天王寺蓮です!
蓮に光るものを見出した岩崎は度々サポートし、スネークアイズを撃破する走り屋にまで成長した彼に心動かされて、走りの熱が完全に復活。
最速の称号を手にして、有頂天になっていた事もある。
敗北を知り、リベンジに燃えた事もある。
素直に負けを認められるようになった事もある。
走りへの情熱は増していっても、自分が走ってばかりでろくにお見舞いにも行かない間に彼女は亡くなってしまったら、流石の岩崎も堪えたのでしょう。一気に熱は消失...最速の彼だって一人の人間なんです。
首都高なんて小さなステージで走る事になんの意味もないのだと。
ゲーム中盤くらいまではすっかり情熱は失われて、自虐的な口調も目立ってたが蓮の走りを見ていく内に「何の為に走るのか?」気がついていく。
まだ未練があったからプロローグで蓮にバトルを挑んだわけで...
悲しいし後悔はある。
それでも走り続けるしかない――走り続けるという意志。
例えその先に何も無くたって走りたいから走る。
速く走る事だけが全てじゃないと、初めて理解したのだと思います。
こうして岩崎と蓮は師弟関係となっていく。
シリーズの主人公同士の師弟とかあまりにもエモいですよね!
いつものR34は燃えてしまったらしく、大人の事情で首都高での愛車もインプレッサにさせられてしまったけど、本当はR34を使わせたかったんだろうなぁ。
・首都高バトル2025
Xから四年が経過。
迅帝の称号は蓮へと譲り、岩崎は「無双帝」と名乗る。
自分は蓮がプレゼントした通り名だと思ってますヨ!
駆け抜けていくだけの存在だった彼が、誰かに走りを教える存在へ...まるで自分がパープルメテオの弟子であった時のように...
岩崎もそこそこの年齢になったようで、会話で「若い奴が~」と言ってます。
プレイヤーに敗れた蓮が「負けた自分でも迅帝を名乗っていいのか?」を岩崎へ問います。その時の岩崎の返答が――
「迅帝は無敗の称号ではない。何度も夢破れて、消えない後悔を抱いたままそれでも走り続けた奴だけの称号」
「スピードだけが真実」
「もし走りへの情熱が尽きる事があっても、誰かに分けて貰えばいい」
「四年前にお前が俺にしてくれたようにな」
もうたまんねーっすわ!
只管駆け抜けていっただけの男は、誰かを支える事が出来るようになっていたんです。
若い頃(2やら0時代)は迅帝こそ最速の称号! と思っていたけど時が経過し様々な出来事と対面して少しずつ「迅帝」の称号が持つ重さと意味が変化してきた...と考えたら面白いですよね。
蓮からNAMAHAGE(パープルメテオ)に雰囲気や、弟子への接し方が似ていると言われて、焦る辺りいい意味で歳を取ったんだと思いますw
「俺もあのオヤジに似て来たか...」なんて。
次回作ではどんな形で登場してくれるのでしょうか!
俺達の永遠のヒーロー! forever 岩崎基矢!
わたくしめは気温の急激な上下変化に弱いので、少々身体が怠いです。首都高バトルの記事を書くつもりでしたが無理なので、治るまでお待ちください。
今月から新連載小説を書き始める予定です!
投稿出来るのは今年のどこかです、ある程度書き溜めておきたいのでお待たせしちゃうけど許してください。もう少しだけプロットの推敲をしたら書き始められます!
今回は1ヒロインものだけど、次回は2ヒロインものにしたいなー。
寝るまでガンガン書きますよ~!
明日は休みなので結構進むハズ! 納期に余裕があっても書ける時に書いておきたいんですよね~ってそれは以前から変わりなく...
終わったら遊ぶ、終わるまでは我慢。これを徹底してます。
パッケージイラストを見て分かる通り、ブ×アカが元ネタです。
先生だけのお姫様である彼女と、念願の初エッチを終えて恋人同士になります。
そこへキヴォトス外からやってきた謎の男が彼女と接触、先生が「寝取られ」で興奮するマゾであると情報を明かしますが...
彼女は先生がもっと興奮して、夢中になってくれるならと、進んで寝取られをされるよう謎の男の誘いに乗ってホテルへ向かってしまう...
先生の為に謎の男とエッチしたのに、少しずつ身体だけでなく心まで先生以外に浸食されて...
彼女はいつしか自身を満足させてくれない、フニャチンで早漏な先生に不満を抱いていき、しっかり満足させオホイキさせてくれる男のチンポを愛するようになってしまう...
彼女の肉感たっぷりな身体を使ったパイズリ♡
イチャラブ耳舐め手コキ♡
ケモノみたいに叫びながらの潮噴き♡
オホオホ喚きながらガン責めピストン♡
情けない先生のチンポと、ムキムキ巨根な男のチンポ...彼女が選ぶのは――
負け犬チンポを罵りながら、生中出しイチャラブセックスを目の前で見せつけられる圧倒的な敗北を味わってください!